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14、多店舗展開に役立つ会計

 

部門別会計処理

 部門別に損益計算書をわけることにより部門別の損益の把握が可能

メリット

 1.どの店で利益を上げているのかが一目でわかる。

 2.店長の評価ができる。 業績評価ができる。

 3.撤退するか、継続するかの経営判断に役立つ。

 4.どこに原因があるのか。

  例)家賃が高いのか。

    人件費が高いのか。

    材料費が高いのか。

    売上が悪いのであれば、単価が悪いのか、客数が少ないのか。

ポイント

 各店舗間で人の移動がある場合→→→→→→→適正な振替処理が必要。

 本店で集中的に仕入れを行っている場合→→→適正な振替処理が必要




 
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